三菱東京UFJのクレジットカード

私は三菱東京UFJのクレジットカードを利用しています。年会費が無料なので私の周りの友人達で同じクレジットカードを持っている人は何人か居ました。家賃やガス代など毎月口座から引き落としていたので、クレジットカードの利用と合わせて結構ポイントが貯まっている時期もありました。でもポイントの有効な消費方法が分からないまま有効期限で消えていくばかりでした。三菱東京UFJのクレジットカードを持っている何人かの友達に、ポイントのお得な使い道って知ってる?と聞いてみましたが誰も参考に出来るような方法を知らず、みんな知らず知らずのうちにポイントは貯まってはいるけど知らない間に有効期限で消えてしまうのかと思うととてももったいない事だと思いました。でも私は三菱東京UFJのクレジットカードを利用するにあたり、年会費無料の利点だけで満足しています。またあんまり何回も行かないのですが、海外旅行をする時にこのカードで保険が掛けられるのも気に入っています。数年前に上海に行った時は、保険がかかっている事でとても心強く感じました。もしこのクレジットカードのもっとお得な使い方があるのなら今後調べて有効活用していきたいと思います。

セブンカードプラスを利用して

セブンカードプラスを現在利用しています。初年度は年会費無料、2年目以降は前年のショッピング利用金額に応じて異なりますが前年のショッピング利用金額が5万円以下であれば500円税込、5万円以上であれば無料となり、セブンイレブンやイトーヨーカドー、そごうなど、セブン&アイホールディングス傘下のお店で買い物されることが多い方には持っておいても良いと思います。付与されるポイントはナナコポイントとして100円(税抜)につき1ポイント、クレジットカードからのオートチャージによるものは200円で1ポイントが付与されます。日常はやはり全国2万店以上あるコンビニ、セブンイレブンのお店で使うことが多いです。また、ナナコカードと紐付けしてオートチャージの設定をしていれば、お買い物の際小銭を出さずに済むので大変便利です。

あらゆるジャンルでポイントが貯められる楽天カード

楽天カードは、毎月の利用料金に対して楽天スーパーポイントが付与されて、楽天市場で利用することが出来るというのは広く知られていると思います。それだけでなく、楽天モバイルを利用している場合はその使用料金の支払いをポイントで充当することが出来ます。また、楽天証券においてポイントを利用して株や投資信託の料金にも使うことが出来るのです。楽天が提携している飲食店やガソリンスタンドなどにおいては、楽天カードで支払い決済するだけでなく、楽天ポイントカードを提示することでさらにお得にポイントが貯められます。幅広いジャンルで利用できたり、ポイントが貯められたりと、楽天カードはとてもお得なクレジットカードだと言えるでしょう。

クレジットカードを使うようになって現金を持ち歩かなくなったよ

最近の私の買い物は、あまり現金で支払うことがなくなりました。以前なら、毎日の食材を買うのにも、行きつけのマーケットのATMで現金を引き下ろしてから買い物をしていました。でも、最近は、行きつけのマーケットでも電子マネーやクレジットカードで買い物ができるようになったので、私は、もっぱらクレジットカードを使っています。ATMでお金を引き下ろす手間もなくなったり、何よりも、クレジットカードの買い物でポイントを貯めたほうが随分、お得なのです。私は、ポイントを貯めて、商品券に交換しています。毎日の食費のほとんどをクレジットカード払いにしていると結構貯まります。年会費分もすぐに元が取れていると思います。いろいろな節約方法があると思いますが、クレジットカード払いは、簡単な節約法だと思っています。

日々の支払いを全てクレジット払いにすることでちょっとお得な生活に

現金信仰が強くキャッシュレス率が低い日本も今はなんとか国がキャッシュレス化を進行させようと必死です。キャッシュレスは現金管理のコストや負担を軽減するに留まらず、脱税の防止にもなるなど国や店側にとっても大きなメリットとなります。消費者としてもわざわざ小銭を出す手間が省け、もっとクレジットが使える店が増えて欲しいと思っていることでしょう。私は完全にキャッシュレス推進派であり、クレジットで払えるところでは例え100円程度の商品一つ買うだけでも必ずクレジットで払います。それはもちろんポイントが付くからでもあるし、現金払いをしていると財布からお金が無くなるその都度ATMでお金を引き出さなければいけません。そのATMでお金を引き出す行為が何回も蓄積されてくると、これが結構なタイムロスになり合理的ではありません。全てをクレジット払いにすればATMを操作する必要も無く勝手に毎月お金が落ちるだけなので大変便利でしょう。現金と違ってクレジットは必ず明細が残り、スマホアプリで確認が出来るので支出計算もしやすく、クレジットは使いすぎるという金銭管理能力の無い人以外にはメリットしかありません。私は年会費永年無料で還元率が1%のクレジットカードを使い、出来る限りクレジットを使うことでポイントを溜め、クレジットヒストリーを育て、合理的な金銭管理をしています。国はキャッシュレスを4割に引き上げたいと言っています、早くこの国でもどこでもクレジットが使える日が来ることを願っています、それは日本国民だけでなく、増え続ける外国人観光客にとっても便利なことですので、早急な整備をお願いしたいものです。

引き落とし日に全く注意をしていなかった結果

私は大学生の頃、自動車を購入したことをきっかけに、ガソリンスタンドにてクレジットカードを作成しました。当初はガソリンを入れる時のみ、カードを利用する予定でしたが、そのうち外食も趣味の高い買い物の支払いも・・・その結果毎月、月頭にかなりの金額が口座から引かれていったのです。ですが、大学生の頃はそれでも構いませんでした。なぜなら、その当時していたアルバイトの給料支払い日が月末だったからです。しかし、大学を卒業し、就職した会社は給料支払い日が月頭でした。それもクレジットカードの引き落とし日の2日~3日後でした。今まで引き落とし日をあまり意識したことがなかったので、ゴールデンウィークで散財した後の6月月頭の残高を見て震えたのを覚えています。

yahoo!カードの利用体験談です。

現在、yahoo!カードの年会費無料のカードを利用しています。Tカードが一体になっているので、お財布の中の整理にもなります。お買い物時に、100円で1ポイントたまるようになっていて、yahooショッピングやLOHACOはTポイントが3倍たまります。また、nanacoのチャージでもTポイントが貯まります!今はチャージでポイントの貯まるカードは少ないので助かります。以前は、チャージ金額の1%ポイントが貯まりましたが、現在では0.5%に改悪してしまいました。それでも、nanacoポイントとTポイントを二重で受けとることができるのでかなりお得だとは思います。ためたTポイントは、yahoo!公金支払いで行っている自動車税などの納税にも利用することができて大変便利ですよ。

マイレージが溜まるカード

クレジットカードは数枚持っていますが、メインに使用しているカードは、航空会社のカードです。日本航空のカードを使用しています。日常にかかるお金のほとんどをカード払いにし、マイレージを溜めています。電気代、ガス代、携帯代などの支払いも全てJALカードにすることで、マイレージが一年を通すと、結構貯まります。この貯まったマイレージを使用して、毎年一回は、必ず家族旅行をし、ホテル代のみだけで旅行できるため、家族のご褒美として、楽しんでいます。また、マイレージが家族分の旅行にない場合は、ギフトカードなどに変えて、JALホテルなどで食事ができるため、お誕生日などのスペシャルデーに使用しています。使えば使うほど、マイレージとして戻ってくるので、年会費1万円以上払っていても、お得です。

クレジットカードの各種キャンペーン情報をこまめにチェック

 クレジットカード利用において意外と見落とされてしまいがちなのが各種キャンペーンです。クレジットカードはただ商品を買うときに使うだけのものだと思い込んでしまいがちですが、実はそうではありません。それ以外にも、さまざまなキャンペーンが利用できます。 たとえば、定期的にプレゼントキャンペーンを行っているクレジットカードがあります。対象店舗で指定された金額以上の買い物をクレジットカードでするとキャンペーンの対象者となり、抽選でギフトカードが当選したりするのです。あくまで抽選ですから当たるかわかりませんが、クレジットカード独自のキャンペーンですので覚えておいたほうが良いです。 また、中には付与ポイントが2倍になるキャンペーンなどもありますし、有効利用しないともったいないです。

わずかな年会費カードVS無料の流通系カード

長年、三井住友VISAカードを利用している女性ですが、たまたま周囲の人間は皆、流通系のカードを利用しています。クレジットカードの話になると、「どうして?年会費無料の流通系の方が、断然お得なのに!」と言われることが多くあります。確かに、よく使うお店で発行している流通系のカードはポイント還元も高いようなので、うまく使われる方にはもってこいなのでしょう。ですが私も年会費を払っているとは言え、オンライン利用明細の割引、およびキャッシュバックシステムのおかげで、年間数百円程度の出費です。以前、旅行中にカードを紛失してしまった際、ヘルプデスクの迅速な対応で乗り切れた経験があり、こういったサービスには微々たる額であってもお金を払っておきたいな…と思いました。当分は、現行のカードを愛用していこうと考えています。